R7雄新ブログ

2/10 雄新オリジナル給食

2026年2月10日 13時17分
「今日は1年6組が考えたオリジナル献立「中国旅行気分になる給食」です。
 献立は、ごはん、卵スープ、しゅうまい、小松菜ともやしのいため物です。 
 中国旅行にいった気分になれるように料理を中華に統一しました。中国料理は、気候や風土の違いから、それぞれの地域によって固有の食文化が発達してきました。北京料理・上海料理・広東料理・四川料理に分けられ、4000年に及ぶ歴史を持っています。「しゅうまい」は広東料理になります。広東省は「飲茶(ヤムチャ)」の習慣があることで知られています。飲茶には、中国茶に合わせて楽しむ「点心」が用意され、塩味のものから甘いものまで800種類以上があるといわれています。なかでも有名なのが焼売(しゅうまい)です。給食では、揚げしゅうまいにしています。中華料理は油をたくさん使うので、あっさり食べやすくするために野菜をたくさん取り入れ、白ご飯に合う献立にしました。おいしくいただきましょう。」
とのことです。

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R6雄新ブログ

1/17 雄新オリジナル給食

2025年1月17日 12時55分
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 「今日の献立は、パン、牛乳、ビーフシチュー、大根と鶏肉のごまみそ煮、いりこ入りミルクキャラメルビーンズです。
  今日は、「雄新オリジナル給食の日」です。
  献立は、1年3組が考えました。
  献立のタイトルは「和・洋給食」です。
  この給食のおすすめポイントは3つあります。
 1つ目は、成長期に特に必要なたんぱく質とカルシウムがとれるように、ミルクキャラメルビーンズに2群のいりこを入れて、甘じょっぱいミルクキャラメルビーンズにしました。
  2つ目は、みんなが大好きなビーフシチューに、冬野菜のブロッコリーと久万高原町産のトマトピューレーを入れました。
  3つ目は、和風の「大根と鶏肉のごまみそ煮」と洋風の「ビーフシチュー」とを組み合わせて、和・洋給食にしたところです。
  私たちは、冬野菜や地域の食材を使い、栄養バランスを考えながら、初めて雄新オリジナル給食の献立を考えました。1食分の献立を考えるだけてとても大変なのに、毎日私たちのために栄養バランスを考え、食事を作ってくれる多くの人に感謝したいと思いました。
  パンに合う和と洋を組み合わせた給食です。今日も残食が少なくなるように、みなさんしっかり食べましょう。」

とのことです。