R3雄新ブログ

令和3年度の修業式が行われました。

令和3年度の修業式が行われました。
新型コロナウイルス感染症対策により、テレビ放送での実施となりました。生徒代表による「1年間の振り返り」の発表の後、1年生の代表と2年生の代表に校長先生より修了証が授与されました。最後に校長先生よりお話をいただきました。
明日からは春休みです。次の学年に向けての準備をし、よい春休みにしてください。



今年度最後の賞状伝達式

 今日は今年度最後の賞状伝達式がテレビ放送で行われました。

 今回は、学生書道展の入選と1年間にたくさんの図書館の本を読んだ『多読賞』の表彰の紹介が行われました。『多読賞』の紹介では、最も多い人で年間161冊もの本を読んでおり、80冊を超える人が10名以上もいました。本校には、日頃から積極的に図書館を利用して読書に親しんでいる生徒がたくさんいることが分かります。

 今年度の表彰はすべて終わりましたが、これからも雄新中生の各方面での活躍に期待したいと思います。

ホワイトボード(卒業記念品)

卒業記念品として贈呈された部活動連絡用の「ホワイトボード」を、第一校舎の1階通路に新しく設置しました。

  

早速、在校生の部活動連絡などとして使用させてもらっています。ありがとうございました。

雄新中開花宣言!

開花しました!

一雨ごとに春が近づいています。

校内の桜も開花しました。花丸

 

本年度も残すところあと1週間。

有終の美を飾りましょう!

県立高校合格発表(一部)

今日はあいにくの雨模様でしたが、雄新中学校では雨天時に廊下が濡れているところを見たことがありません。

他校では、廊下を走って滑らないように呼び掛けることが多いのですが、この学校では呼び掛ける必要もなく安心して休み時間や教室移動を見守ることができます。

 

 

 

 

 

 

今日(3/18)は、追検査のなかった県立高校の合格発表の日でした。
新たな進路が決定した卒業生の皆さんの今後の健闘を祈るばかりです。

第75回雄新中学校卒業式

天候にも恵まれ、温かい雰囲気の中、卒業式を行いました。
卒業生とその保護者の方、教職員のみ参加ではありましたが、厳粛に卒業生の門出を祝うことができました。

  
卒業証書を校長先生から一人一人に手渡され、卒業生は中学校を卒業するという実感を胸に抱いたのではないでしょうか。

 
PTAからの記念品授与、卒業生からの記念品贈呈の後、在校生代表生徒から卒業生に向けてはなむけの言葉がありました。

  
最後に卒業生代表生徒から、様々な制限の中で3年間の中学校生活を頑張ったこと、保護者の方や先生方への感謝の言葉など前向きで心温まる答辞がありました。
卒業式後の学活は卒業生と学級担任で行いましたが、3年部の先生方が心を込めて作った卒業生の思い出のDVDを体育館で保護者の方に視聴していただきました。

  
  
  
それぞれのクラスで、中学校最後の学級活動がありました。卒業生の皆さん、御卒業おめでとうございます。お祝い

 

卒業生への花の贈り物

明日はいよいよ卒業式です。
卒業生に対して、花の贈り物が届きました。当日の会場に飾る予定です。
現在は、3年生が毎日通る3年生玄関に飾らせていただいています。ありがとうございました。

同窓会入会式

3月17日(火)の卒業式を控え、今日は雄新中学校同窓会入会式を行いました。
各学級の代表幹事の紹介とともに、校長先生から同窓会長さんの紹介や卒業式に向けての心構えなどの話がありました。
令和3年度新会員の224名を加え、雄新中学校同窓会員は27,707名となりました。

 

卒業式まであと2日です。3年生の皆さん、級友との親睦を深め、充実した2日間を過ごしてください。

給食

3年生にとって今日の給食が最後の給食となります。

今日のメニューは「もち麦ごはんの中華丼、切り干し大根とひじきの煮物、牛乳、ももゼリー」でした。

9年間、友達や先生と一緒に楽しく食べてきました。

寒いときに熱々のスープを飲んでほっとしました、暑い中、大汗を書きながらカレーを食べました。

ゼリーやアーモンド、ケーキなどのデザートが楽しみでした。

ほとんどの3年生は、もう一生給食を食べることがなく、きっと大人になって懐かしく思い出すことでしょう。

調理場の皆様、いつもおいしい給食を本当にありがとうございました。

朝の正門前の様子(3年生)

 先週、最後の県立高校入試を終えた3年生は、今週から登校時の密を避けるため、登校時刻を8時10分までとしています。8時10分ごろには、ほとんどの生徒が元気に正門を通過して教室に入って行きました。

 卒業式までいよいよ残り1週間となりましたが、3年生の皆さんが仲間と共に最後まで笑顔で過ごしてくれることを願っています。